Cubaris sp. Amber 飼育箱の変遷

  この間、紆余曲折。
 
 1-
 入れ物は、結局、側面ヒーター式がbest-item だろうとの結論。
 
 かなり以前の板ヒーターを使っている。20w あり、温度は適当で大体25度摂氏程度と。
 
 とあるペット用品屋をみていた。
 すると8W で「温度設定できる」という最新式の板ヒーターがあった。値段はかなりはるけど。
 
 お金を貯めてこれにしようと思う。
 
 その後、trials and errors していたのだ.
 
 a-底面に敷いたり(水が蒸発し過ぎ・・底面からから)
 b-水槽に thermostat 内蔵heater at 26C -30W を入れ、水面ギリギリに飼育箱を置く(これは水分過剰というか、湿度100% ・・・とほほ)
 c-元の木阿弥:側面ヒーター式、上部は十分な空気スペースを持つプラ製の蓋付水槽。が最適だろうと。
 (Pak Chong は順調に殖えているし・・・。)
 
 2-
 temp. logger も苦労しまくった。
 smartFone-earFone 式は、スイッチが「作動するまで何回押すんだ」シンドローム・・・だった。
 使うのを諦めた。
 
 でノートパソコン(ここではmac book air) のusb 端子に差し込むタイプにした。
 電池は一緒だったのでラッキー。
 
 で、そのlogger をヒーターから50mm-離れた場所の水苔マウンドの上において測った。
 そのlog.

 from 17C to upper 22C,

温度的に、これで良かろう。
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