この前から、
カエルとくにニホンアマガエル、の餌を検討していた。
人工飼料でも良いのだが、
元々wild ないきものを「人工飼料でLifeCycle終了」ってわけもいかないだろうと。
とくにbreeding 可能性という点から考えて。
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A_
上陸直後のfroglet ;
自前でおたまじゃくしto floglet の個体は、
ある意味簡単だと思われ。
ショウジョウバエ、
シロホソワラジムシ、
bestWorm とか言って売られている「ガイマイ云々」幼虫。
を目の前に転がす。
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B_
でも環境に馴染んでない個体がむしろ難しい。
とくに「他から購入」個体の餌付け。
「mealWorm」を目の前におくか、
forceps でつまんで「ぶらぶら」で
餌付くと思ったが、そうではなかった。
悪あがきとして、以下のtrial をした。
1-
mealWorm, bestWorm,
を目の前にチラつかせた。
だめ。
2-
mealWorm, bestWorm,
をcase に入れて飼育case の下に置いた。
これもダメだった。
3-「以下は、定常飼育に適さない。飛び出す、結構早い。」
フタホシコオロギ、
RedRoach,
をsmall 箱に入れてみた。
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10 日以上経過した頃、
外に跳び出したコオロギを食べようとしていた。
そっと離れた。
その後、腹が黒く(albino 個体なので・・)大きくなった
のをみっけ。
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「むしろ他環境に馴化した個体」は、
環境に慣れるまでじっと霧吹きして「水分補給」のみで・・・待つ。
という結論。
ある程度の亜成体は、
10日ほどは喰わないようだ。
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「随分前に飼育していたニホンアマガエルは導入直後でも、小鳥用水入れ鉢中のmealWorm をあっさり食べてくれた。
それでニホンアマガエルは『簡単に餌付く』と舐めていた。」
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ということで、
定常給餌としては、
まず、calciumDusted mealWorm.
各種大きさ揃えて。
dusting として、
最近は、各種「昆虫粉末」が販売されているので、
それを使って餌のvariety をつける。
Ca:粉末=1:1 だな。
ともう一つ、
定常的な「生き餌」が欲しいと思った。
で、
「アルゼンチンモリG」だ。
以下に検索した情報;
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学名;
Blatica dubia
飼育温度24-35C,
メス up to 50mm w/o wing
6-7 産仔・卵胎生/年
30-40/litterSize
180-280 babies/year
成熟期間;5-6ヶ月。
オス with wing as typical roach(G).
餌;雑食
果物好。
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我輩の考え方
{餌は、
「老犬用ドッグフード、低脂肪・低タンパク質・植物成分中心」
+良質の海産魚粉(高タンパク質源として)
}
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